山形県オリジナルの「つや姫」

甘み・白さ・ツヤとコシヒカリより高い評価を得ている「つや姫」は
全国ですぐに完売してしまうほどおいし~いお米です!
是非一度食べてみてください!


10年かけて開発された山形県産オリジナルの「つや姫」。
(財)日本穀物検定協会の食味官能試験では「粒の大きさ」「白い輝き」「うまみ」「香り」「粘り」が良いと高く評価され、2008年、2009年と産米ともに特Aにランクされています。
玄米に光沢があり白未熟粒の発生が少なく、高品質で炊飯米の外観と味が優れていてコシヒカリ以上の極良食味です。 「つや姫」は、うまみ成分のグルタミン酸・アスパラギン酸がコシヒカリより多く含まれています。その為、冷めても美味しくいただけます。
県知事が認定した生産者が栽培適地で有機栽培と特別栽培に限定し、統一したマニュアルに基づき生産しています。

つや姫ができるまで

明治時代に山形県庄内町(旧余目町)で阿部亀治氏が育成した水稲品種「亀ノ尾」は品種改良の交換親として盛んに用いられ、その良食味性が「コシヒカリ」や「はえぬき」に引き継がれています。
この「亀ノ尾」をルーツとして、「コシヒカリ」を凌ぐ良食味の米として開発されたのが「つや姫」です。


お客様の声

口に入れた途端にうまみと甘さが口の中に広がって、思わず「おいし~い!」と叫んでしまうほど非常に美味しかったです。一粒一粒に存在感があって、香りもうまみも最高です!

日本一美味しいといわれているコシヒカリを越す美味しさにとても感激しました。

お米を「つや姫」に変えてから、子供たちがよく「おかわり~!」といってご飯をたくさん食べるようになりました。

つやがあって甘くてとても美味しかったです。値段もリーズナブルなのでリピート買い決定です!

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まきの米店